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沿革

1969年4月 大阪有機化学工業株式会社、丸紅株式会社、日本合成会社工業株式会社により酢酸エステルの生産会社として設立
1969年9月 酢酸n-ブチル、酢酸イソブチル生産開始
1970年4月 酢酸イソプロピル生産開始
1974年8月 昭和電工株式会社 資本参加資本金5,500万円となる
1985年11月 中沸点エステル設備増強(第2プラント)
1989年5月 高沸点エステル設備増強(第3プラント)
1993年7月 1,2-ブタンジオール生産開始
1996年12月 粉体原料仕込設備設置
1997年2月 半導体封止材の樹脂原料生産開始
1998年5月 電子材料グレード溶剤生産開始
1999年3月 クリーンルーム分析室設置
1999年6月 クリーン充填設備設置(ローリー)
2000年9月 クリーン充填設備(ドラム)及びブレンド釜設置
2002年3月 連続蒸留設備設置(ES)
2003年12月 ISO9001:2000取得(本社工場、大阪営業所)
2004年6月 クリーン充填設備設置(コンテナー)
2005年8月 連続蒸留設備設置(FS)
2008年4月 東京事務所開設(大阪有機化学工業株式会社・東京オフィス内)
2011年9月 ウォールウェッター設備導入
2015年10月 ICP-MS8800 導入
2016年10月 新受電棟竣工 (耐震・耐津波を目的とした高床式)
2017年1月 ISO9001:2015年版へ更新(本社工場、大阪営業所)